謝辞

このブログ小説を開始するにあたって、以下のサイト・サービス・ソフト・ハード等にお世話になりました。この場を借りて、感謝の意を表したいと思います。

icn_Keynote_128.png
アップル - iWork - Keynote
予告編を作るにあたっては、Keynoteを使用している。
.movファイルに出力するのもこのソフトである。
(アイコンはKeynote'06のもの。現在最新版は'08。)

予告編掲載についてはディグストリームのストリーミングサーバー > 配信講座[QuickTime編]を参考にさせていただいた。

icn_Pages_128.png
予告編1のほうの画像の作成は、Pagesを使用した。
Keynoteと共にiWorkに入っているソフト。

icn_egword_Universal_128.png
製品情報 | エルゴソフト
予告編1などの「画像の書き出し」は、egword Universal2で行った。
各ブログへのリンクアイコンもこれで作成した。

ドロップキャップ効果については、All Aboutのスタイルシートでドロップキャップを作る - [ホームページ作成]All Aboutを参考にさせていただいた。

HTML、スタイルシートの手変更作業については、とほほのWWW入門を参考にさせていただいた。
この優秀な辞書がなければ5倍以上の時間がかかっていたに違いない。

Image
このようなブログを公開させて頂いているSeeSaa様に感謝したい。

また、500kb以上のファイルの無料アップロード&ホストを許してくれているGeocities様にも感謝の意を表したい。

これらのツールを統合し、まとめあげてくれるのは我がMacintosh/iBookG4である。
この優秀な助手には、感謝の意は言わずもがなであろう。

最後に、このブログ小説を読んでくださった、あるいは読んで下さるであろう読者の方々へ。
貴重な時間をありがとう。


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2007年10月09日 | Comment(0) | TrackBack(0)

読み方についてのアドバイス

この場を借りて、読み方についてのアドバイスをいくつかできたらと思います。

ウィンドウと文字の大きさについて
どのくらいの文字数で行を折り返したらいいのかについては個人差があると思われます。
このブログでは、ウィンドウの大きさに合わせてテキストが折り返されるようになっていますので、新聞のような激しい改行で読みたい場合は、お使いのブラウザのウィンドウの幅を狭めてご覧ください。
逆に、単行本のような長い文字列で読んでいきたい方は、ブラウザのウィンドウ幅を広げてご覧ください。
文字については読みやすい大きさがあるかと思います。ブラウザの文字拡大/縮小ボタンで調節してご覧ください。

続けて読むには
カテゴリーの「執筆」をクリックすると、書いた順番ではじめから一気に読むことができます。こちらでは、小説のみが章順で表示されます。小説のみで楽しみたいときにご活用ください。
「月別で順番に読む」では、月ごとで、書いた順番に記事を読むことができるようになっています。こちらのほうは、「運営ノート」、さまざまなメモや予告編などを、小説本編とあわせて時系列でお楽しみいただけます。ご活用ください。

コメント(感想)について
自由に、気ままに、遠慮なく足跡をつけていってあげてください。
「10点」などだけでもけっこうです。
「荒し」と「関係のない商業活動」以外は、どんなに辛辣な批判も受け入れるつもりです。
書き込みの名前については、思いつかない場合は「影」をお使いください。
もちろん、「吾輩は名無しである」などでも結構です。

トラックバックについて
もしこの小説のワンシーンから、あるいは登場人物からインスピレーションが湧き、自分もふとブログに小説を書いてみたくなったようなときなど、引用したよというしるしにトラックバックしてくださると嬉しいです。
基本的にオリジナルそのままのコピーは違法ですが、なんらかの形で原文が昇華されている限り、引用は許可されています。

文字化け・不具合などありましたら、コメント欄にてお知らせ願えたらと思います。
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「登場人物」追加と変更点について

登場人物をページ最上部に追加しました。

それに伴い、#1 客の呼び込みから漫画家のインタビューへ、原稿用紙16枚と少しの文章の中に、成長の可能性を秘めた10人の登場人物と12の断片詰め込んで見切り発車する無駄に長い名前のついた物語の第一章。を少しだけ推敲いたしました。
各連最後の(22-1)などの数字です。
これらは登場人物のナンバーを指しています。

ブログ村様にプロモーション(インディーズ作家の愉しみとしてそう呼ばせてください)のために登録させて頂きました。ありがとうございました。
リンクを最下部に、また、各投稿に以下のようなリンクが生成されるように設定いたしました。
burogumurasetti.png
よければ青点線円の中のボタンをクリックしていただくと、ブログ村でのランキングが上がり、プロモーションの一環となります。
お暇な時、お読みになられた際にはご協力していただけると幸いです。

また、トラックバックコミュニティー、通称「トラコミュ」にも参加させて頂きました。
これにより、ブログ村にて更新時に表示されることになります。
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2007年10月28日 | Comment(0) | TrackBack(0)

Reloading。

reloading.jpg
このブログ小説ですが、いろいろと考えているうちに、昨年11月25日に最後の更新をしたままストップしてしまいました。
ということで、ただいま再スタートするために、「リロード」中です。
再びこの試みを僕自身の中にロードして、何が必要で何が必要ないのか、何が間違っていたのか、何が足りなかったか、などを検証しています。

このサイトの更新を楽しみにされていた(奇特な)みなさま、しばらくお待ちください。
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2008年02月03日 | Comment(0) | TrackBack(0)

謝辞

この短編小説ブログを運営するために、以下のサイト・サービス・ソフト・ハード等にお世話になっています。
この場を借りて、感謝の意を表したいと思います。

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まず、このようなブログを公開させて頂いているSeeSaa様に感謝したい。

HTML、スタイルシートの手変更作業については、とほほのWWW入門を参考にさせていただいた。
この優秀な辞書がなければ5倍以上の時間がかかっていたに違いない。

また、500kb以上のファイルの無料アップロード&ホストを許してくれているGeocities様にも感謝の意を表したい。

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サポートサイトにじゅうごぺすとりぃを置かせていただいているFC2様にも感謝の意を表したい。
以前頓挫した長編のほうの予告編などは、こちらのサポートサイトで見られるようになっている。

これらのツールを統合し、まとめあげてくれるのは我がMacintosh/iBookG4である。
この優秀な助手には、感謝の意は言わずもがなであろう。

最後に、このブログ小説を読んでくださった、あるいは読んで下さるであろう読者の方々へ。
貴重な時間をありがとう。
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2008年02月24日 | Comment(0) | TrackBack(0)

読み方についてのアドバイス

ウィンドウと文字の大きさについて
どのくらいの文字数で行を折り返したらいいのかについては個人差があると思われます。
このブログでは、ウィンドウの大きさに合わせてテキストが折り返されるようになっていますので、新聞のような激しい改行で読みたい場合は、お使いのブラウザのウィンドウの幅を狭めてご覧ください。
逆に、単行本のような長い文字列で読んでいきたい方は、ブラウザのウィンドウ幅を広げてご覧ください。
文字については読みやすい大きさがあるかと思います。ブラウザの文字拡大/縮小ボタンで調節してご覧ください。

続けて読むには
カテゴリーの「短編小説」をクリックすると、投稿された順番ではじめから一気に読むことができます。小説のみをお楽しみいただきたいときにご活用ください。
「月別で順番に読む」では、月ごとで、書いた順番に記事を読むことができるようになっています。こちらのほうは、「執筆についての思考」「運営ノート」、その他さまざまなコンテンツを、小説とあわせて時系列でお楽しみいただけます。ご活用ください。

コメント(感想)について
自由に、気ままに、遠慮なく足跡をつけていってあげてください。
「10点」などだけでもけっこうです。
「荒し」と「関係のない商業活動」以外は、どんなに辛辣な批判も受け入れるつもりです。

トラックバックについて
もしこの小説のワンシーンから、あるいは登場人物からインスピレーションが湧き、自分もふとブログに小説を書いてみたくなったようなときなど、引用したよというしるしに、トリビュートやインスピレーションの知らせに、トラックバックしてくださると嬉しいです。
あるいは作品についての批評をなされた場合も、トラックバックしてくださると嬉しいです。
なんらかの形で原文が昇華されている限り、引用は許可されています。

文字化け・不具合などありましたら、コメント欄にてお知らせ願えたらと思います。
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Restart!

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このブログを再スタートさせることになりました。

長編を作ろうとしたところに無理があったのかな、という反省のもと、以下のことを変更してのリスタートです。

*題名について
題名を、
"小説『にじゅうごぺすとりぃ』"
から、
"短編小説ブログ『にじゅうごぺすとりぃ』"
に変更しました。

*今までのテキストなどについて
今までのテキストは、「小規模な僕の失敗」として、訂正線をいれた状態で残しておこうと思います。そのうち何かの役に立つかも知れませんし。
予告編と登場人物表はにじゅうごぺすとりぃに置いてあります。

*「執筆についての思考」追加
小説を書くことってなんだろう。
そういう疑問自体、解決していません。
また、ブログで小説を公開していくということについて記録することも、後世の人たちに何かしら益するところがあるかもしれない。
という思いで、執筆に関することもちらほら書こうと思っています。

ブログという形式にこだわる理由は、
・記事という単位で扱えるということ
・コメントがあること
・トラックバックがあること
といったメリットを考えてのことです。
以前からホームページで作品を公開される方は多くおられたと思います。
ゆくゆくはそういう形でまとめることになるかもしれませんが、とりあえずはインディーズ作家が世間に小説テキストを公開する場として、このブログを運営していこうと考えています。

そのような奇特な遊戯につきあってもよいという方、これからどうぞよろしくお願いいたします。
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休載のお知らせ

作者多忙につき、3月25日の更新をお休みさせて頂きます。
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2008年03月25日 | Comment(0) | TrackBack(0)

休載のお知らせ

諸事情につき(詳しくは久々投稿(登校はしている))、 しばらく更新をお休みさせて頂きます。
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2008年04月20日 | Comment(0) | TrackBack(0)

実に1年・・・

実に1年以上、このブログを放置しておりました。
このブログサービスには放置60日以上たったブログには宣伝がトップに表示されるとかいう機能が加わったみたいなのですが、60日といわず、365日以上放置してるんですけど!!!(※この記事を投稿したらその広告は消えていると思います。)
いやー、時間がたつのって早い速い。

2007年10月にはじめたこの小説ブログ。
あの頃は僕は25歳になったばかりで、この年で何かをしなくちゃ、と焦っていた。
この頃はまだ仕事も講師で、つまりはアルバイトとか契約社員の域だった。
その翌月で、ブログは更新をやめる。
青井優子って結局誰だったんだろう?

翌年2008年の2月にRestart!とはじめたのだけれど・・・
過去に書いた短編『我が世界の背き』をアップして、またこのブログは沈黙した。
3月、正式に教職に就けることがわかる。
さらに新天地での仕事ということで、小説を書くことを忘れる。

そんな中、10月26日に知己から連絡がある。
一緒にプロジェクトで創作しないか?と。
それは、匂いに関する創作であり、BUMP OF CHICKENの『Present from you』へのトリビュートでもあった。

2009年3月の公開を目指しつつ、結局果たされなかったこのプロジェクトの「今現在」の過程がここにある。
DnDPicture01.jpg
ToKyO Top


教職というのはほんとうに多忙な仕事だけれど、心を亡くしたくはないな、と思う。
僕の場合、心の拠り所はやっぱり文章だと思う。
文章は、ブログでのひとりごとでも発表できるけれど、やっぱり小説という形での発表がいいと思う。
けれども、いろいろなものを小説にするには非常に労力が必要で、それをこなすだけの余裕とパワーが今の僕にはない。

この前、キャリア教育の一環で子どもたちの前で話す時、私の昔の夢は小説家だった、と語った。
昔の夢?と思いながら。

体力をつけたら、あるいは速記のような術を身に付けたら・・・。
そうすれば、二足のわらじも可能かもしれない。
けれど僕は凡人なので、二兎を追う者は、にしかならないと思う。

働きながら創作する者のあがきとして、このブログは存続し続け、プロジェクトも細々とながら、成長していくと思います。
どうぞ、見守っていただければ幸いです。
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2009年05月03日 | Comment(6) | TrackBack(0)

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